えみか👧🏻とローツェ🐴の「 エミーツェ成長日記 」

太陽🌞から生まれ、たくさんの愛と ホスピタリティの元に育った 温室育ちの23歳👧🏻。愛馬ローツェ🐴を連れて 単身、関西に修行へ。

馬休日

 

 

 

 

 

 

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新天地では、

毎週火曜日が お休みになったのだけれど

 

朝、ほぼいつも通りの時間に起きて

ローツェ🐴の様子を見に行き、

 

シャワー🚿を浴びて

洗濯機を回している間に、ローツェ🐴のブラッシングと お散歩。

 

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お休みの日まで、

自分の馬と一緒にいることのできる生活って

ほんとうに ステキよね。😌😌

 

 

さぁ、明日からも頑張れるように

バナナ🍌と りんご🍎買って帰るからね。

 

 

 

 

 

 

上手な 無口の外

 

 

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instagram📷では、【 上手な 無口の外し方 】を

動画🎦 ①と②に分けて、実際ローツェ🐴に再現してもらいました (笑)

 

 

まず。

 

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頭を下のほうに伸ばして、片耳を外します。

 

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途中経過 😅😅(笑)

 

徐々に、頭の角度を変えていきながら...

無口を 耳の先のほうに移動させます。

 

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頭を下にしては、

頭を上げて 無口の位置を確認。(笑)

 

これを 2、3回繰り返したら...

 

あとは、勢いをつけて 大きく頭を振るだけ!

 

1・2 、1・2・3 ‼️

 

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してやったり顔 😂😂

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたは どう考える?

 

 

 

 

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今日は

人それぞれ、考え方が 分かれるであろう お話。

 

 

こういうのって、

自分のことではないし〜 と、見なかったことにするのは いくらでも出来るのだろうけれど、

 

自分にも起こり得ることだし、

なによりも「 考えるチャンス 」だから

シェアしたいと思います。

 

冒頭でも書いた通り、

誰が偉くて、誰が悪い なんて、⭕️と✖️に分けるつもりは 更々ありません。

 

 

さぁ、想像して。

あなただったら、どうする?

 

 

↓

 

 

新幹線の中。

 

大慌てで 飛び乗って来た男性、

 

座席に座って、

缶コーヒーと スマホをテーブルの上に出す。

 

スマホで、なにやら慌ただしくメッセージを打ちながら

一息つこうと、缶コーヒーに手をのばす。

 

プルトップを手前に引いた瞬間、

うわぁぁ😨、と。

 

コーヒーを こぼした。

 

男性は、急いで カバンの中を漁り

ポケットティッシュを取り出す。

 

と、同タイミングで

となりの座席に座っていた女性が、

持っていたウェットティッシュを差し出す。

 

優しく微笑みながら、

「 良かったら使ってください 」と。

 

男性は、それを

「 あぁ、大丈夫です 」という言葉とともに断った。

 

女性は、少し悲しそうな目をして

差し出したそれを、自分のカバンの中に戻した。

 

 

 

...

 

 

さぁ、あなたは何を感じ

自分が その男性だったら、どういう対応をしますか。

 

 

わたしだったら、

たとえ ポケットティッシュを持っていたとしても、

ありがたく 女性からのウェットティッシュをいただくかな。

 

それがもし、自分も ウェットティッシュを持っていたとしても。

 

自分のウェットティッシュを、カバンに引っ込めてでも

女性が差し出してくれた物を使う。

 

 

これはあくまで

わたしの個人的な意見なのだけれど、

 

困っている人に 声をかけたり、物を差し出すのって

すごく勇気のいることだと思うから、

 

女性が

困っている自分に “ 気づいてくれた ” こと、

“ 声をかけてくれた ” こと、

 

そして、“ 自分の持ち物を 差し出してくれた ” ことに

たくさん感謝をして、ありがたく その優しさ を受け取りたいと思う。

 

相手の優しさを 無駄な物にさせない って

受け手にしかできないことだし、

 

相手の気持ちを尊重できるのも また、

受け手の役目だと思うから。

 

ありったけの笑顔で

「 ありがとうございます☺️ 」と返したら、

きっと相手との空間が あたたかいものになるはず 😉♡ 

 

 

 でも、断ってしまったその男性は

とってもシャイな方だったかもしれないし、

 

自分のポケットティッシュがあるのに

女性のものをいただいたら もったいない

と思ったのかもしれないよね。

 

 

ここが、このお話の難しいところだけれど

人それぞれ たくさんの意見があってもいいのかな、と思います😌

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この度、

 

 

 

 

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 Instagram 📷 をメインに、

愛馬ローツェ🐴の写真をあげてきましたが、

 

... この blogにも、

わたしの コメントを付け加えながら

ローツェ🐴の様子を載せていこうと思います 😌😌

 

 

というのも、、、

 

きっと、今までの誰よりも

ものすっっっごくお世話になってきて、

 

常にわたしの真横で

ともに闘い、ともに訴え、ともに泣き

 

時には、ロールケーキを丸ごと1本

両サイドから一緒に つっついたり、(笑)

 

夜、真っ暗な中

2人で七輪を囲んで、サンマ🐟や サバのみりん漬けを焼いて食べたり、

 

真夜中の 砂浜を

叫びながら 一緒に裸足で走った、(笑)

 

わたしの夢を、1番近く... 

というより、真横で (笑)   サポートしてくれていた人、

に 見て欲しいから 😊💛

 

 

わたしが 関西🚅へ 修行に行くことが決まって

次に会うときまでに、少し時間が空いてしまうから

このblog✏️で、パワーアップしていく わたし👧🏻とローツェ🐴を見ていてね。

 

 

 

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🤣🤣

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

お金と仕事

 

 

 

 

 

 

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面白い記述を見つけた。


本屋さんで、偶然にも 出会った 一冊📚


お金 に関する記述の中に、
「 今の仕事が、“ 本当に好きなこと ” か わかる!9つの質問 」
というものが。

印象的だったのが、9つ目の質問。

「 毎月働いて得られるのと 同じ給料が、
働かなくても、自動的に振り込まれるようになったとして
あなたは 今の仕事を続けますか? 」

というもの。 

 

 

何かを思い返したり、考えるような時間を
たとえ数秒でも 必要としないほど、


わたしは
即答で「 YES 」だった。

 

 

自分で こう言うのも、変なのだろうが...

 

ひと言で言うと、安堵。  (笑)

 

自分の好きなことが、仕事にできていると

改めて実感できた瞬間だった 😌😌

 

 

今ありがたいことに、

猛スピードで過ぎ去った 3年半を経て

頭の中を整理する時間が設けられている。

 

ほんとうに自分が好きなこと、

ほんとうに自分がやりたいこと、

ほんとうに自分にとって大切なこと、

 

その全ての答えを、

今、改めて確認することができている。

 

 

今まで ごくごく自然にやってきた、

当たり前、むしろ生活の一部 になっていたものや ことに

全く手をつけない期間を設ける。

 

そうすると、ほんとうにそれが

自分にとって大切なものなのか、

必要不可欠とまで言えるような

自分にとってかけがえの無いものなのか、が 明らかになる。

 

 

ほんとうの「 好き 」に気づくことができて、

わたしがこれから 進みたい としている道に

間違いがないことを確信した。

 

(^-^)

 

 

 

 

ひと言

 

 

 

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電車の中での、あたたかい お話。

 

 

優先席に座っていた、お年寄りのご夫婦。

 

混み合っていた電車の中で、

2人が隣に座るための 十分なスペースが

きっと 空いていなかったのだろう。

 

ふたり別々に、

通路を挟んで 向かい側の優先席に座っていた。

 

ふたりが ちょっとした会話をしたとき、

それに気がついた女性が すかさず、

 

「 よかったら、こちら側にどうぞ😊 」

と、ひと言。

 

結果、席を入れ替わり

ふたり揃って座ることができた ご夫婦。

 

目尻にしわを寄せて、

優しい笑顔で「 ありがとう 」と返していた。

 

 

 

なんて、あたたかい空間だろう。

 

優先席近くのドアに立っていたわたしも、

思わず 口角が上がってしまうような

出来事でした 😌😌

 

 

女性の、そのひと言が生み出した

あたたかい空間。

 

電車の中のみならず、

 

たったひと言、声をかけるだけなのに

躊躇してしまい 結局そのまま...

 

なんて経験、誰しも一度は あるはず。

 

「 どうぞ 」「 ありがとう 」「 助かったよ 」

「 おかげさまで 」「 ごめんね 」

 

きっと、わたしたちの心の中に

“ 内なる言葉 ” としては、浮かび上がってきている これらの「 ひと言 」。

 

それを、実際に言葉として

口に出来るか、出来ないか。

 

言わないなんてもったいないよね。

 

だって わたしたちの心は

「 素直な言葉 」として、ちゃんと発しているんだから。

 

もっともっと

その「 ひと言 」で、あたたかい空間が たくさん増えたらいいよな〜 😊

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もっと

 

 

 

 

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もっと クリエイティブに。

もっと バラエティ豊かに。

 

 

すでに作られている道を

あまり考えることなく スムーズに進めるようになっているけれども、

 

なぞるだけなんて

全く 面白みが無いでしょ。

 

未開拓地に 道をつっていくような、

そんな経験があるからこそ

 

それに対しての思いが強くなり、

さらなる進化を求めていけるのだと思う。